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プチ遠征

6月26日(土曜日)晴れ

この日は根室管内の風蓮湖にある春国岱野鳥公園へ行ってきました。
釧路の自宅を朝6時半頃に出発してから9時前にはすでに着いてしまいました。着いてびっくり!車のドアをあけると6月の道東にしては、30度を超える驚きの気温でした。春国岱のネイチャーセンターはまだ正式に開館していませんでしたが、中に入る事ができたので助かりました。室内は冷房が効いていてとても快適でした。しかし、ここにいては鳥さんには会えません。
家族もいっしょに来ていたのですが、車の中に残すのは熱中症など、危険なのでセンターの中で待っていてもらい、私だけデジスコをかついで鳥見にでかける事にしました。公園入り口前に駐車場がありますが、潮干狩りに訪れた人たちの車が多数をしめていて、木道の上を歩いて渡る人は多くはいません。ほとんどの人は、海岸の砂浜の方へ群がっていたのです。

駐車場から長くつづく春国岱野鳥公園の木道
20100626_0.jpg
KOWA TSN-774+TE-17W+CANON IXY-DIGITAL3000IS

やはり、北海道ですね。道東人はあまり自然観察に興味を持つ人が他県に比べれば少ないかも知れませんね。
かつて私もその一人でした。語弊があるかも知れませんが、自然の多いところは地元の人たちより、よそからの観光客の方が多いようです。北海道人は自然は沢山あると思うせいか大切思う気持ちは少ないのかも知れませんね。現に国立公園内の道路脇には空き缶やその他諸々、車から投げ捨てる人が後を絶ちませんし。それはつまり自然をゴミ箱同然の扱いしているという事です。それに自然や野生生物に興味を持つという人も少ないようですね。北海道の自然に惹かれて住み着き、自然の保護活動や案内役をしてくれる人は道外の人のほうが多いんじゃないでしょうか?

このように同じ北海道人に対して不平不満はありますが、逆に考えるとじっくり鳥撮するにはうってつけな場所なのです。カメラマンでごったがえす事は冬場のタンチョウの給餌場以外はないですし、そう考えればバードウォッチャー、デジスコマンにとっては楽園と言えるのかも知れません。、北海道にはまだまだこの時期に人知れず未知の野鳥の楽園があるのかもしれないですね。

木道をかなり歩いてゆきますが、気温がかなり高い事もあり、鳥の出が悪いです。
しかし、一番元気がよかったのは

●シマセンニュウさん
20100626_2.jpg
KOWA TSN-774+TE-17W+CANON IXY-DIGITAL3000IS

20100626_3.jpg
KOWA TSN-774+TE-17W+CANON IXY-DIGITAL3000IS

一番数多く見かける事ができたのが

●ハクセキレイさん
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KOWA TSN-774+TE-17W+CANON IXY-DIGITAL3000IS

●オオジュリンさん
20100626_5.jpg
KOWA TSN-774+TE-17W+CANON IXY-DIGITAL3000IS

木道を歩き回っている間に時間はあっという間に過ぎ去ってゆきました。
この日の遠征は思った程、収穫はありませんでした。

午後からは他の場所へ移動する予定となっており、今日の鳥撮はおしまいとする事にました。
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何故か、コヨシキリ

6月20日(日)くもり

再び、鶴居軌道跡探勝歩道へ行ってきました。
昨日と同じくコヨシキリさんに迎えられました。

●探勝歩道のコヨシキリさん
コヨシキリ

コヨシキリ

割と近くで囀ってくれましたが、まだよい伴侶が見つからないのかな?
彼の声にはとても、一生懸命に生きる気持ちが伝わってきます。

20100620_3.jpg

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20100620_4.jpg

必死のさえずりから、この様に一息ついてこんな顔されると思わず和まされてしまいます。
真正面から見ると、人の顔のようでとてもユニークですね~。なぜか、眉毛を太くかいてテレビに出ていたタレントの女の子を思い出しました(笑)。

もう少し奥の方へ行きますと、ノビ子さんが見張り役をしていました。
●探勝歩道のノビタキ♀さん
20100620_9.jpg

この日は旦那さんの姿はありませんでした。
子守中なのでしょうか?

20100620_0.jpg

地鳴きで私を「こっちに来ないで!あっちにいってよ!」と言っているようでした。

20100620_10.jpg

それで、私は「ごめんよ、今日はもう帰るから今度来たら子供たちを紹介してよね!」とテレパシーを送りながらその場を去りました。



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鶴居軌道跡探勝歩道と大楽毛海岸

6月19日(土)

半日仕事の後、釧路湿原西側の鶴居軌道跡探勝歩道へ向かいました。
湿原道路あたりは天気がよくて晴れていました。

●釧路湿原の鶴居軌道跡探勝歩道
鶴居軌道跡探勝歩道
轍のようになっていますが、ここは関係者以外の車は出入りは出来ないようになっています。
ここでも毎年、ノビタキ一家に出会う事ができる私の秘密の場所でもあります。

再び、囀りとともに出迎えてくれたのは

●探勝歩道のコヨシキリさんです。
コヨシキリ

コヨシキリ

この日も少々風があり、湿原のノビタキさんにも会えたのですが、ぶれの連発で途中で諦めました。

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その後、「そろそろ、大楽毛海岸にも花が咲きはじめ鳥さんたちの交響曲で賑わう頃だろう。」と思い大楽毛海岸へ移動しましたが、
●大楽毛海岸の草原
大楽毛海岸の様子
少し霧がかかっており、あまりいい絵は望めなかったです。

ここは市の管理下にありますが、あまり整備されていないので散策する人はあまりいません。
近くに水産加工場があり、屋根の上にはカモメ類がたくさん停まっている風景がけっこう見られます。
風の向きによっては臭いがすごかったりしますので、他の地域から来た人はなおさら、地元の人でさえあまり近寄りません。ここを通る人は釣り人しかいないので、私は思う存分利用させてもらっています。道らしい道がないので、以前車が出入りしてた頃についた轍の跡をたよりに歩けますが、真夏になると草が長くのびて歩きにくくなります。写真の左側が土手状になっており下がると砂浜がひろがっています。

●大楽毛海岸のノビタキさん
20100619_3.jpg

今年はぜひ、ノビタキさんと花のコラボを実現したいと思っていましたので、ねらってみましたが、まだ緑や花が少ないので寂しいものになってしまいました。

●ノビタキさんとセンダイハギ
20100619_5.jpg

●大楽毛海岸のコヨシキリさん
20100619_6.jpg

囀りは思った程、にぎやかではありませんでした。
天候のせいでしょうか?

20100619_7.jpg

帰り道の最後に
●オオジュリンさんも控えめでしたが囀っていました。
20100619_8.jpg
ちょっと、辛そうな体勢です。

今年もまた大楽毛海岸でノゴマさんに会えるかなと期待して昨年から心の準備をしていたのですが、この日はまだ再会することはできませんでした。
昨年はここで3度出会う機会がありましたけど、控えのSDカードの持ち合わせてなかった事で泣く泣く諦める事になったことと、あわてて撮影した事でボケボケ画像を連発・・・等でノゴマさんのきれいな姿を残す事が出来ずに終えた昨年のシーンを思い出しながら、「今年こそ!リベンジ果たすぞ!」と思っていました。

そんな事もあり少し寂しい気持ちになりました。
霧も深くなりはじめた頃、その気持ちもかすみ撮影終了となりました。

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何となく出かけました。

6月13日(日)

海岸部は相変わらず霧がかかった様な状態でした。
この日は午後から少しの間、釧路湿原の西側の鶴居軌道跡探勝歩道へ行ってみました。
ウグイスの勢いのある囀りに迎えられましたが、いつもの様に姿は見えず、この日一番目についたのはこの鳥さんでした。

●コムクドリ♂さん
コムクドリ
KOWA TSN-774+TE-17W+CANON IXY-DIGITAL3000IS 1/320秒 (f/3.5) +0.33 ISO80

●コムクドリ♀さん
コムクドリ
KOWA TSN-774+TE-17W+CANON IXY-DIGITAL3000IS 1/250秒 (f/4.0) +0.33 ISO80
こちらも少し曇ったような状態でしたので、空をバックにした場合殺風景な印象になってしまいました。

ちょっと離れたところでは、ノビタキさんがお得意のフライングキャッチを披露してくれました。
●ノビタキ♂さん
ノビタキ
KOWA TSN-774+TE-17W+CANON IXY-DIGITAL3000IS 1/125秒 (f/3.5) ISO80

ノビタキ
KOWA TSN-774+TE-17W+CANON IXY-DIGITAL3000IS 1/50秒 (f/3.5)   ISO80

こちらのノビタキさんは少し遠いところにいたせいもあって、イマイチシャープさにかけてしまいました。
というよりも私の腕が悪いせいでしょうネ。

●コヨシキリさん
コヨシキリ
KOWA TSN-774+TE-17W+CANON IXY-DIGITAL3000IS 1/50秒 (f/4.0)  ISO80

コヨシキリも元気に囀っていました。




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ノビタキさんとの再会?

6月12日(日)
釧路地区の天気予報は晴れでしたが、実際は海岸部は曇り、内陸部は晴れ

毎年、この時期特有の海で発生する霧により、海岸地区の一部だけが曇った状態になったりします。
この様な日は内陸部の方へ行楽に行くのが私の日課になったりします。
そんな天気でもありましたので、この日は阿寒町の舌辛原野地区と鶴居村下幌呂の2カ所へ家族と親戚で山菜採りに行くことになりました。

「まずは阿寒町から・・・」と、言いいましても私は山菜採りは致しません。山菜採りは他の家族に任せて、私はその間にデジスコを担いで鳥さん探しをします。

山菜採りに毎年訪れる場所近くに昨年営巣していたノビタキさんたちにまた出会うことができました。
「やあーひさしぶり、元気にしていたかい?」と言ってくれはしませんでしたが、地鳴きで迎えてくれました。

ノビタキさんには特別な思いがあります。

はじめてデジカメを手に入れた頃、私はよく野原へ出かけ花を撮ったりして楽しんでいました。行く所々で近くを飛び回る鳥さんに気づかされ「随分人なつっこい鳥だなあ」と勘違いして、時々小さいながらもカメラにも納めたりもしました。しかし手持ちの安物のカメラでは限界がありました。もっと大きく撮る事ができれば、彼らの事をもっと知る事ができるのでは?」と想うようになったのがデジスコへ向かう要因となりました。

●阿寒町舌辛原野のノビタキさん
ノビタキ
KOWA TSN-774+TE-10Z+CANON IXY-DIGITAL3000IS SS:1/500 f3.5 +0.33 ISO80

彼らは毎年、はるか東南アジアまで数千キロメートルもあるでしょうか?1年間の間に長い距離を移動しては、また戻ってくるという事です。旅からの帰還率はオスで50%だそうですから、同じ個体である可能性も半々ということですよね。
あの小さな体で自然の猛威や人為的な事件・事故に遭遇したり、天敵からの数々の身の危険をくぐり抜け、いくつもの海を越えながら生まれ故郷に帰ってきたということに想いを馳せると、彼らに敬服せずにはいられなくなるのです。
残りの50%は渡りの途中で命を落としたり、自分の体力や好みに見合った所に住み着いたり、縄張り争いに負けて他の場所に移動したり、若鳥は血縁関係を避けるため新天地へ向かったりといろいろな人生があるのでしょうね。いや鳥生と呼ぶべきか?
ノビタキさんに限らず他の夏鳥さんにも言えることですが、そこに各々様々なドラマがあることに気づかせてくれます。

●鶴居村下幌呂の牧草地のはずれの林の中に営巣するのノビタキさん
ノビタキ♂
KOWA TSN-774+TE-10Z+CANON IXY-DIGITAL3000IS SS:1/160 f3.5 +0.67 ISO80
下が奥様のノビちゃん
ノビタキ♀
KOWA TSN-774+TE-10Z+CANON IXY-DIGITAL3000IS SS:1/320 f3.5 +0.33 ISO80

こうして見ると山間部の平地に住むノビさんは少々高い木のてっぺんに止まる事が多い様です。
草地の多い海岸部に住む私にはやはり、ノビさんは低木に止まる鳥というイメージがあります。
ですが、そんな事はないのですね。とにかく見晴らしのいい場所が好きなんですね。

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想わぬ出会いにとまどう

6月6日(日)
天気予報では晴れでしたが、釧路は曇り(鶴居村は曇りのち晴れ)

昨日まで行楽日和になると期待していたのですが、私の居住地である海岸近くは霧の様な雲が覆い被さり気温は低かったです。意気消沈気味ではありましたが、鶴居村の管轄地であります温根内木道へ行くことにしました。
こちらに着いて最初に、耳に入ってきた声の主はセンダイムシクイさんでした。あちらこちらでさえずりタイムを独占しているようでした。この時期はウグイス系のの独壇場といってもいいかも知れません。他のさんたちを圧倒するくらいの声量です。

駐車場から林の中の木道階段を降りて行きビジターセンターへ向かいましたが、その間、さんたちを発見することは出来ませんでした。「今日はぜひ、オオルリさんやキビタキさんに会えたらいいな・・・」と漠然に思い描きながら・・・いざ、木道へと向かいました。

しかし、なかなか、さんたちを発見できません。木々にもようやく新緑がつき始め木道の天を張りめぐらせるように増殖中であります。を探す私の2つの目が忙しく動かすせいか、視点が定まらず、何だか疲れるような気がしました。

私事で恐縮ですが、
私の視力は幼い頃から左目が0.2、右目が1.5と極端なので、普段は右目をメインとして使っています。なので、デジスコ撮影の場合、照準器側の左目に注意を向けられるように、モニター側の右目を閉じたり開いたりしながら被写体の導入を試みています。被写体があまりにも小さい場合は判別できないので困難ですが、右目で照準器とモニターの両方を確認します。そんな時、「頭部の四方八方まわりに目がついていたなら、なんと!便利だろう」と思うのであります。

しばらく歩いてゆくと、木道は林の中から少し開けた場所へと抜けだしました。
この辺で、一つの気になった白い花を見つけました。
ミツガシワ
後で、調べてみますと「ミツガシワ」という名の花だそうです。
この花でデジスコの照準器の調整をすることにしました。

さらに歩いてゆくとまた木道は林の中へと続きます。ここでも、センダイムシクイさんの声が賑やかです。この林の中の木道中間部でデジスコを設置し、さんの動きを感じる取る事にしました。しばらくすると、あちらこちらに鳥の移動する姿を発見することができました。

まずは初見の鳥さんですが、止まった場所が悪かったです。というよりも、撮影場所の選択の悪さが露呈しました。

●コサメビタキさん
コサメビタキ
KOWA TSN-774+TE-10Z+CANON IXY-DIGITAL3000IS SS:1/500 f3.5 +0.33 ISO80
トリミングとシャープネス有り

前に木の枝にピントがあってしまったのが悔やむところでありますが、クリっとした大きなお目々が可愛かったです。その後、コサメビタキさんはすぐに飛び去って行きました。

次に林の中を飛びまわっていたのは黒っぽい姿に「キビタキさんかな?」と期待させられるところでしたが、よく見ると

●ノビタキさんでした。
ノビタキ
KOWA TSN-774+TE-10Z+CANON IXY-DIGITAL3000IS SS:1/160 f3.5 +0.33 ISO80

林の中にいるノビタキさんを見るのは初めてなので、「これもありか?」と改めて再認識しました。そこでしばらく鳥さんたちが賑やかに飛び交っていたのですが、デジスコのモニターに導入する直前に逃げられてばかりいました。それを繰り返している間に鳥さんたちの動きが確認できなくなってきました。しかたなくその場を後にして木道の先へと進むことにしました。

その場を離れる頃には、空はすっかり晴れ渡っていました。

林から抜け出すといつものように強めの風がときどき吹きぬけてゆきます。ここからはノビタキさんの世界が広がると思われましたが、風が強いせいか、鳥さんたちは木道の少し先にある林の中で囀っていました。ここではアオジさんがアピールをしていましたが、がなかなか姿を見つけられませんでした。

別件での用事があった事を思い出し、今日の撮影は終わりにしようとビジターセンター近くまで戻ってきました。
ところが今日はあまりよい成果を出せないでいたので、もっとしっかり撮ってみたいという気持ちが出てきました。
そこで、ムシクイさんの声につられてビジターセンターの少し前の脇道へ入って行くことに・・・
しばらく様子を窺いながら待っていました。

すると、ようやくその機会が訪れてくれました。

●センダイムシクイさん
センダイムシクイ
KOWA TSN-774+TE-10Z+CANON IXY-DIGITAL3000IS SS:1/160 f3.5 ±0.00 ISO80
トリミング有り
センダイムシクイ
KOWA TSN-774+TE-10Z+CANON IXY-DIGITAL3000IS SS:1/160 f3.5 ±0.00 ISO80
トリミング有り

ちょっと露出がノーマルすぎたのか白飛びが目立ちます。それでも、初めてセンムシさんを明るく撮れたのでよかったです。

この撮影のとき突如、
私のうしろの方でセンムシさんのさえずりに紛れて声をあげている者がいるではないですか!?
振り向くと「ああ、あの鮮やかな赤色はもしや?」早速、デジスコのスコープを半回転させて後ろに向け、モニターを覗くとノゴマさんが力強く囀っていました。

しかし、撮影が始まると風で手前の木の葉が被っていました。
●ノゴマさん
ノゴマ
KOWA TSN-774+TE-10Z+CANON IXY-DIGITAL3000IS SS:1/160 f3.5 ±0.00 ISO80

撮像のほとんどが被ってしまいました。わずかに免れたのがこれです。
ノゴマ
KOWA TSN-774+TE-10Z+CANON IXY-DIGITAL3000IS SS:1/160 f3.5 ±0.00 ISO80

突然、後ろ3~4m先の木の枝にノゴマさんに出て来られたら、下手に場所を移動するものなら逃げられそうだし、撮影場所の事まで考える余裕がなかったと言う他はなく、葉の被りは避けられない事でした。

これも運が悪いと言いますか?「運も才能のうちなのかな?」と実感することとなりました。

<観察種> ●コサメビタキ ●センダイシクイ ●ノビタキ ●アオジ ●ノゴマ ●ベニマシコ ●ゴジュウカラ

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nobirdy

Author:nobirdy
デジスコやデジ一眼で道東の野鳥や自然を撮影しながら週末を楽しんでいます。♂

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